49.【TPAC】『アートの見方ー入門編ー「みんなで見よう!百鬼夜行!」』
公開日:2022年01月19日 最終更新日:2023年01月13日
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参加者意見
「今日で《百鬼夜行》2度目です。以前は気が付かなかった妖怪の行列のバックの背景が目に留まりました」
「妖怪、戦争での人など、様々な変化を実感しました」
「最近のテレビの第二次世界大戦を取り上げた番組と比べて見た」
「どうして、戦争中と、終戦後に、日本人はあんなに変われたのか」「政治のせい?」「戦後、日本は憑(つ)き物が取れたんだと思う」「憑き物とは、まさに妖怪!!」
「ホー・ツーニェンはどうしてアニメションを使ったのかな。アートなら何かを表現すのに、1枚の絵とか、1個の彫刻とかが一般的なのに」など、
難しい問題を含む作品だけに、長くなる発言を丁寧に聞いて、まとめるファシリテーターのおかげで、様々な意見が出ました。
この情報は、「豊田市美術館ガイドボランティア自主グループ 「アートフレンド」」により登録されました。




